阿賀町のジェラート屋さん

こんばんは。

もう朝は10℃を下回っている阿賀町公営塾 黎明学舎です。


さて、今日は阿賀町と国立 新潟大学の皆さんの取り組みのご紹介です。

<取り組み内容>

学生たちが日常を過ごす学部・学科の専門学習の拠点を第一のホームとするのに対して、文系・理系・医歯系の区分を越えて学生が集まり、総合大学の特性をいかした「第二のホーム」をつくっています。地域活動をとおして多様な価値観の人たちと交流することで視野を広め、ともに協力する力や課題を解決する力を育てていきます。


この「第二のホーム」のひとつが阿賀町で、今はそばを題材に色んな活動をされています。

そして先日10月13日に、そばの収穫で来町された際に阿賀町にあるジェラート屋さん「Refeli」に立ち寄ったとのこと。


国道49号線沿いの阿賀町のジェラート屋「Refeli」さんでは、地元の果物や山菜、糀(こうじ)などを原料にしたジェラートやアイスを販売しています。肌寒くなってきた今の季節は、おしるこやココア・抹茶ラテ等も販売しています。

阿賀町ならではの素材を使った手作りのジェラートはここでしか食べられないので、阿賀町にお越しの際はぜひ!!

そして、新潟大学のRホームのマスコットキャラクターである「そば男」も店内にはいます。

このキーホルダーの売上は全額新潟大学の皆さんの活動予算に当てられて、更に阿賀町での活動が盛り上がるのでご協力いただけると幸いです!!!

challenge change chance

阿賀黎明高校 高校魅力化プロジェクト

新潟県初の試みとして、平成28年に発足した高校魅力化プロジェクト。 阿賀黎明高校で学ぶ生徒のために阿賀町が支援し運営する公営塾「黎明学舎」に加え、令和3年度から教育留学生の受け入れを開始。

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